「お尻から脚にかけての痛みやしびれがつらい…」
そんな坐骨神経痛で悩んでいる方の中には、知らず知らずのうちに症状を悪化させる行動をしてしまっていることがあります。
あなたはこんなことしていませんか?
① 痛いところを強く揉んでしまう
お尻や太ももを強く揉んだり押したりすると、
一時的に楽になることがあります。
しかし実は、神経を刺激して痛みが悪化することも多いです。
特に強いマッサージは逆効果になることがあります。
② 長時間座りっぱなし
デスクワークやテレビなどで
1時間以上座り続ける生活は要注意です。
座り続けると腰やお尻の筋肉が固まり、
坐骨神経への圧迫が強くなります。
③ 痛いのに無理して歩く
「歩いたほうがいい」と聞いて、
痛みを我慢して無理に歩いていませんか?
坐骨神経痛は状態によっては
無理な運動で悪化するケースもあります。
④ 湿布や薬だけで様子を見る
湿布や痛み止めは
痛みを抑える対処療法です。
根本的な原因(骨盤・腰・筋肉バランスなど)を
改善しないと、再発を繰り返すことが多いです。
⑤ もう治らないと諦めている
坐骨神経痛は
「年だから仕方ない」
「ヘルニアだから治らない」
そう思っている方も多いですが、
実際には体のバランスを整えることで改善するケースも多くあります。
坐骨神経痛は早めのケアが大切です
坐骨神経痛は放置すると
・しびれの悪化
・歩行困難
・慢性化
につながることもあります。
早めに体の状態を整えることで
回復も早くなるケースが多いです。
国分寺gaku整体院では
当院では坐骨神経痛に対して
・丁寧なカウンセリング
・原因を見極める検査
・痛くない整体
を行い、根本改善を目指した施術を行っています。
「もう治らないかも…」と悩んでいる方も
一度お気軽にご相談ください。
gaku整体院国分寺 坐骨神経痛専門